サイト管理者 NICO
CORE Support代表
Call me にこちゃん or にこさん

サイト管理者のNICOです。
NICOは、笑顔と勝利を意味する言葉です。
人のパフォーマンスUPにつながる
講座やセッションをお届けしています。
スポーツ、ビジネス、教育の現場で
「本来の力を出しきれない」
「自分をうまくマネジメントできない」
そんな方々の伴走をしています。
「ポテンシャルを最大化し可能性を広げる」
そして心から
「この競技(仕事etc)をやってて本当によかった!」
そう思える人が増えてほしい
…それが私の願いです。
サポート実績
【personal support】
※延べ330時間以上
B.LEAGUE(Bリーグ)選手・プロボクサー・社会人ラクロス選手・市民ランナー・ランニンングトレーナー・高校野球指導者・少年野球クラブチーム指導者・高校女子バレーボール部監督・教員・学校栄養士・医師・企業管理職・ビジネスパーソン・学生 他
【team support】
中学バドミントン部・社会人女子野球チーム・大学ラクロス部・高校ラグビー部・高校野球部・社会人フットサル 他
プロフィール
学生時代はフィギュアスケートの魅力に取り憑かれ、全国を目指して競技に打ち込む。しかし、大切な選考会でメンタル面での躓きから格下の選手に敗れ、悔しい思いを残したまま引退する。
大学卒業後、教員として公立小学校・中学校に勤務。授業づくりやカリキュラム開発に奔走する一方で、一斉授業や学校という枠の中では伸ばしきれない個性や才能を目の当たりにし、壁に当たる。
そんな中、2016年、旧友の勧めによりコーチングと出会う。学校現場では、授業・部活・教育相談等で活用し、児童生徒の可能性を広げる「ミラクル体験」を数多く創出した。
2019年より仲間のコーチとともにスポーツ選手のサポートを開始。多様な競技、幅広い年齢層のパーソナルサポート、チームサポートを経験。一人のプロバスケットボール選手を伴走し、継続的にサポートする中で、ポテンシャルを引き出し、成長を加速させるコーチングのパワーと魅力を強く実感する。
2022年には教員スタート当初より深めてきた心理学を生かし、心理職に転身。現在は認知心理学・認知行動療法を研究領域としながら、学校や職場のメンタルヘルスに関わる仕事を兼任。自ら代表を務めるCORE Support(コアサポート)では、認知行動的アプローチを基盤に、人の成長とパフォーマンスを支える心理サポートを提供している。
2023年「共創」の考え方に共感し、共創コーチングに入門。その後、ICF国際コーチング連盟のコーチ資格を取得し、現在に至る。コーチとしては、主にアスリート、医師、教師、企業管理職の方々に関わり、日々のパフォーマンス向上とともに、人生全体をサポートしている。
保有資格
<コーチング基礎資格>
ICF 国際コーチング連盟アソシエイト認定コーチ(ACC)
<心理専門資格>
公認心理師/臨床発達心理士
日本心理学会認定心理士
<スポーツ関連資格>
フィールドフロー認定 スポーツメンタルコーチ
SCSC認定 アスリートキャリアコーディネーター
アクトフォーカス認定 インナーポテンシャル診断解説士
<そのほか>
国家資格キャリアコンサルタント
中学校・高等学校教諭(国語)専修免許 / 小学校教諭専修免許
教育学修士
私の専門性
【スポーツ】スポーツ心理学・スポーツメンタルコーチング
競技や仕事の場面で「本来の力を発揮する」ためのメンタルサポートを行っています。
選手時代、メンタル面での躓きにより結果を出せなかった経験が、コーチングを志す原点です。
これまで幅広い競技・年齢層のアスリートに関わってきた経験を活かし、今ここ、大切な瞬間のパフォーマンスを高めたい方に伴走します。
【心理】公認心理師/臨床発達心理士(認知心理学・認知行動療法)
心理士としての専門性は、私のコーチングの土台です。
認知行動療法もまた「対話」を大切にし、クライアントの主体性を尊重するアプローチです。
セッションでは、心理学の知見を活かしながら、クライアントと共に気づきを整理し、日常に活かせるセルフマネジメント力の獲得を目指して伴走します。
【教育】元国語科教師・カリキュラム開発専攻
教員時代は、「どうすれば個の力を伸ばせるか」を軸に授業づくりやカリキュラム開発に力を注いできました。この経験は、現在のコーチングにおいても、クライアントと共にアジェンダを設計する力として活きています。
また、地域では子育て層や人の成長に関わる方を対象に、コーチング講座を開催。傾聴・質問・承認・フィードバックといったスキルを伝え、人の成長を支える輪を広げています。
コーチングをする上で大切にしていること
1
立場や肩書きにとらわれず、クライアントと対等なパートナーとして向き合います。安心して本音を話せる関係性こそ、共創の土台だと考えています。
2
クライアント一人一人の中にある可能性と力を信じて関わります。 対話を通して、その力が発揮されるよう、目標やプロセスをクライアントと共に創っていきます。